2024年9月15日 東京都青梅市の青梅駅周辺です。
昭和幻燈館と昭和レトロ商品博物館を見てきました。
昭和レトロ商品博物館
所在地 〒198-0084 東京都青梅市住江町65
交通アクセス JR青梅線 青梅駅から徒歩で5分
開館:10:00~17:00
入館料 大人350円、小中学生200円(昭和幻燈館とセット券で大人500円)
休館:月火水木 祝日の場合は翌平日、年末年始
電話 0428-20-0234
昭和幻燈館
所在地 〒198-0084 東京都青梅市住江町9
交通アクセス JR青梅線 青梅駅 下車、徒歩約5分
開館:10:00~17:00
休館:月火水木 祝日の場合は翌平日、年末年始
入館料 大人250円、小中学生150円(昭和幻燈館とセット券で大人500円)
電話 0428-20-0355
入場料がそれぞれ異なってますが、両館とも至近距離にあり、まず2つとも訪れると思うのでセット券がお得です。
ただこのセット券の案内が、ネット上で詳しく説明されてなく、大人はレトロの入場料350円と幻燈250円の600円から
100円お得の500円と確認出来ますが、子供料金の方がはっきりしたセット料金の記載が見つかりません。
両方で350円なので、多分250円になると思いますが、確認して下さい。
青梅駅昭和レトロの街の紹介動画
なるべくお金をかけずに楽しめる情報を発信していきますので、ぜひチャンネル登録お願いします。
🎬ユーチューブ動画チャプター
04:22 Omebeer Craft Beer Bar
青梅麦酒 2018年4月オープンした本格クラフトビールが楽しめるビールバー。 青梅初のオリジナル地ビール「VEPAR」を始め、奥多摩のクラフトビール、福生石川酒造の地ビールなど 西多摩のビールを一堂に楽しめます。
06:21 住吉神社
石段を上がると青梅市内が一望出来ます。
06:36 昭和幻燈館Showa Gento Kan Museum
青梅街道沿いに位置する、昭和期の情景をテーマとした展示施設。照明を落とした館内には、造形作家によって精巧に作られた昭和の街並みのジオラマが多数展示。
08:04 昭和レトロ商品博物館 Showa Retro Packaging Museum
昭和30年~40年頃のお菓子や薬などの商品パッケージを中心におもちゃ、ポスター、ドリンク缶など懐 かしい商品を展示。
08:58 雪守横丁(守谷横丁)
旧青梅街道から脇道へと続く、道幅の狭い路地裏の区間。かつてこの地に屋敷を構えていた青梅の本陣である「守谷家」の屋号「雪守」が、名称の由来とされています。
通りの各所には、往年の名作映画を模した手描きのパロディ看板や、地域に根付く猫をモチーフにしたアート作品が民家の壁面などに多数掲示されています。昭和期の生活の痕跡を残す古い建物の外観や、入り組んだ細い路地特有の密集した空間など、現在のありのままの景観を映像に記録しました。
-300x180.jpg)
10:20 D/W COFFEE (ディーダブリューコーヒー )
2019年にオープンしたおしゃれなカフェ。欧風カレー、スパゲッティなど食事メニューも御座います
以前来たときは、街のいたるところに古い映画の看板があったのですが、ほとんど外されてしまったそうです。
理由は看板を書いていた久保板観さんが亡くなり、台風で飛ばされたり、古くなった看板が掛ける人がいなく
なったとの事です。
しかし今回、偶然に見つけた萌えエリアがありました!、、、、雪守横丁(守谷横丁)と言う路地です。
路地好きの私にはたまらない通りで、今青梅市で押している「猫スポット」にもなってます。
とにかく青梅市駅周辺に行った事がない方は一度行ってみて下さい。東京にいながら何か懐かしい感じがして
癒される街です!!



コメント